【メディア掲載】日刊工業新聞にて、当社の多様性あふれる組織づくりが紹介されました
この度、日刊工業新聞にて、湯本電機のグローバルな職場環境と新しい働き方についての取り組みが掲載されました。
当社では現在、社員の25%が外国籍であり、日本を含めて9カ国のメンバーが共に働いています。今回の記事では、私たちがどのように言語や文化の壁を乗り越え、多様な人材が活躍できる環境を作っているのかを取材していただきました。
記事の中では、以下のような当社のカルチャーや制度について触れられています。
幅広いフィールドでの活躍: 外国籍メンバーが加工現場だけでなく、検査、マーケティング、コンテンツ製作など個々の能力に応じて多岐にわたる部署で活躍していること。
コミュニケーションの工夫: お互いが分かりやすい標準語での会話の徹底や、外国人社員が講師となる英語レッスンの開催。
柔軟な働き方の導入: メンバーの声を反映し、休憩時間の自由化や、個人の希望に合わせた休暇取得のしやすさなど、個々の価値観を尊重する制度。
湯本社長の「日本人がマジョリティーでなくてもいい」という言葉の通り、私たちは国籍を問わず、一人ひとりの個性と能力を最大限に活かせる組織を目指しています。
湯本電機がどのような環境でものづくりに挑戦しているのか、当社の社風が伝わる内容となっておりますので、ぜひご覧ください!
▼日刊工業新聞 電子版 掲載記事はこちら https://www.nikkan.co.jp/articles/view/793071
湯本電機では、私たちと一緒に挑戦し、成長していく仲間を募集しています。 少しでも興味をお持ちいただけましたら、ぜひエントリーをお待ちしております!




