Hedonistic Sustainabilityな
Monozukuriを。
企業が存続するために必要不可欠な要素とは何でしょうか?自然・人・社会です。
これらあっての、そしてこれらのための企業活動であり、それらを無視して存在はできません。
そして、それらに対して良く在り続けるためには、我慢や忍耐が必要なのでしょうか?
いいえ、必ずしもそうではありません。楽しく快適に続ける方法もきっとあります。
私たちは「我慢のサステナビリティ」ではなく、「楽しく続けられるサステナビリティ」を目指しています。
エネルギー効率のよい設備。木々に囲まれたオフィス。大事にしたいと思える備品。
地球にも、地域にも、人にも「気持ちいい」選択をしていく。
それが、湯本電機が目指すHedonistic Sustainability(ヘドニスティック・サステナビリティ)です。
Hedonistic Sustainabilityとは?
Hedonistic Sustainability(ヘドニスティック・サステナビリティ)とは、環境先進国デンマークの建築家、ビャルケ・インゲルス氏が提唱した言葉です。従来のサステナビリティに、ヘドニスティック(楽しく快適な)を組み合わせて、楽しみや快適性を加えながら、ポジティブな気持ちで環境に良いことをして行こうという概念です。
Vision
お客様に一番に選んで頂けるパーツメーカーへ

世界のものづくりを支える
縁の下の力持ちであり続ける。
私たちの仕事は、製造装置や産業用ロボット、宇宙機器などの特注部品の製作です。
これらは、生活に必要な製品やサービスを生み出すために、必要不可欠なものです。
製造業を支えるパーツメーカーは裾野産業と呼ばれ、多くの企業が存在します。
私たちはその中で、一番に選んで頂けるパーツメーカーを目指します。
そのために、すべての部署が自身の仕事で最高を目指し、提供できる価値の限界に挑戦しています。
Mission
ものづくりをかっこよく

かっこよくあり続けるのは
私たちの生存戦略。
私たちは激動の時代に生きています。
現状維持は大きな後退を意味し、世界から取り残されます。
必要なのは変化し続ける機動力です。
だから、私たちは色々なことに挑戦を続けます。
稚拙でも、少しずつでも、前進し変革し続けるのが私たちの生存戦略です。
それには挑戦的なメンバーの協力が必要です。
Recruit Vision
働く皆が、ここでよかったと心から思える会社に

仕事は手段。
人生を楽しもう。
結局のところ、仕事は人生をより良くするための手段の1つに過ぎません。
1日の大部分を過ごす会社が、人生をつまらなくするのであれば、それは本意ではありません。
仕事を自己実現のために大いに利用して欲しい、人生を大いに楽しんで欲しい。
そして、YUMOTOで働く皆に、「ここでよかった」と思ってもらえる。
これこそが人事ビジョンであり、働くメンバーとの約束です。













